和-nagomi-

9月13日(金)open17:00 start19:00 charge¥3,000【Pops】

沖縄県出身のアーティスト。ユニット名の通り、聞いている人に和んでもらえるような音楽を届けることをモットーに活動している。 沖縄と言えば、三線が奏でる躍動感溢れる、いわゆる心踊るようなサウンドをイメージする人が多いかもしれないが、和-なごみ-の奏 でるサウンドは人の心に癒しを与え、歌声は甘く繊細。目を閉じると、そこには青く澄んだ波の音が聴こえてくるよう。 貴之、雅人は、ソロアーティストとして互いの音楽ジャンルで活動していたが、ホテルでのLIVE共演したことがきっかけとなり、 2016年「和 -なごみ-」としてユニットを結成。沖縄の三線を楽曲に取り入れ新たな音楽の世界観を目指し、作詞・作曲・編曲の全てを手掛けるマルチな才能を持つアーティスト。

あいまみれ2days:田福真美(Vo/三線)・石嶺愛莉(Vo/三線)・銘苅正士(Perc.)・名嘉太一郎(Kb.)

9月26日(木)・27日(金)open17:00 start19:00 charge¥4,000【Pops/民謡】

*ご予約は7月16日(火)16:00~お電話にて受付開始いたします。

【田福真美】1997年八重山諸島石垣島に生まれる。 中学・高校6年間 郷土芸能部に所属し踊り手を担当。 高校2年生の時、石垣島で開催された アマチュアが集う音楽の大会(ミュージックレボリューション)ではグランプリに輝き、石垣島代表として九州大会出場を果たした。 高校卒業と同時に 18年間生まれ育った石垣島を離れ 沖縄本島へ拠点を移し 歌・三線を独学で学び 昼間は観光施設(琉球村)で三線を使った演奏 夜は那覇市国際通りや恩納村にある 島唄ライブのお店でライブをし 県内外でライブ活動を行なっている。 2017年12月に地元石垣島で開催された NHKのど自慢大会ではチャンピオンに輝き 2018年3月3日には チャンピオン大会へと出場を果たした。 天性の透き通るような歌声で 島唄をベースに沖縄民謡からポップスまで 幅広く歌い上げる若手ミュージシャン。
【石嶺愛莉】沖縄県糸満市出身 沖縄県立芸術大学の、琉球芸能専攻課程にて、琉球古典音楽を学び、古典・琉球民謡において、数々の受賞を受け、実績を積む、現役女子大生 DJ SASや、様々なコンピレーションアルバムへの参加・県内外にてライブ・イベント出演しています。 沖縄音楽を世界に広げる為に活動する実演家。