Mr.スティービー

6月13日(木)open17:00 start19:30 charge¥0(投げ銭)【Pops/歌謡】

【Mr.スティービー】スティービーワンダーの親戚というキャッチフレーズで、1988年にエンタメデビュー。 ヒゲのかっちゃん生前葬、ピースフル・ラブ・ロック・フェスティバル、世界エイサー大会、東京 中野チャンプルーフェスタ等、沖縄県内外のイベントMCやライブ演奏、映画「真昼ノ星空」「僕と彼女の×××」やよみうりTV「沖縄オバァ烈伝」の出演。 CMナレーション、沖縄民話の読み語りLiveでの学校講演や街おこし講演、LGBTQ講演など、幅広いエンターテイメント活動を行っている。

 

カミヤタスク

6月15日(土)open17:00 start19:00 charge¥4,000【Pops】

【カミヤタスク】沖縄県糸満市出身のシンガーソングライター。
ReggaeやHIPHOPといったBlack musicから、J-POP・Rock・沖縄音楽など、様々なジャンルに影響を受けたチャンプル〜(混ぜ合わせる)音楽にストレートな歌詞を乗せ、ラップから歌まで幅広く唄い上げる。
2016年に1st single「世界一の女」、2017年には1st EP「ONE&ONLY」をリリース。
2018年には8ヶ月連続配信リリースを遂行し、うち4曲がJTA機内放送chに抜擢、更に特集アーティストとして機内誌にも取り上げられ話題を呼ぶ。
そして2019年5月には満を持して1st Full Album「タスキスト」を全国リリース‼︎
現在は東京を拠点に全国各地のお祭りイベントやライブイベントに多数出演。
場所や年齢・ジャンルを問わず、楽しくて熱いライブスタイルで「カミヤタスクMUSIC」を全国に発信中‼︎

イチャリバーズ

6月16日(日)open17:00 star18:30 charge¥2,000【Pops】

沖縄のことわざ「イチャリバチョーデー(出会えば兄弟)」の精神をもとに、老若男女が楽しめて沖縄を感じる、観客参加型、体感型のライブを繰り広げます♪♪

ジャアバーボンズ

6月16日(日)open11:00 start12:30 charge¥4,000【Pops】

*昼開催のライブとなります。*ご予約は5/11(土)からお電話にて受付いたします。

(小学生¥2,000、未就学児無料)

【ジャアバーボンズ】沖縄発、4 人組バンド。爽やかなハーモニーとキャッチーな楽曲に三線を取り入れるなどをし、2 歳から 97 歳までのファン層に愛さ
れているオールマイティーバンド。「いちゃりばちょーでー」をモットーに少しでも多くのお客さんに楽しんでもらいたいと全国を飛び回っている。2013 年から全国活動を支えてくれた四国の高知県へメンバー全員で移住。棚田で米作りも行いながら四国を中心に勢力的に活動、高知県観光特使にも任命される。テレビとラジオのレギュラー番組も経験。2014 年~2018 年の 5 年連続・高知県民文
化ホールオレンジ (1500 人収容 ) で単独ライブを大成功におさめる。 2014 年から 6 年連続で DyDo「miu」シリーズ TV-CM ソングに抜擢される。徳島製粉「金ちゃんねぎらーめん」CM ソングを書き下ろし&メンバー全員で CM 出演中。音楽活動以外にもテレビやラジオで活躍。
2019 年東京を拠点に活動開始。2020 年 4 月に「MONGOL800」のドラマー高里悟氏と共に制作したアルバム「チャレンジャア」を発売。11 月には渋谷プレジャープレジャーにて東京初ホールワンマンを大成功に収めた。
2021 年は、10 周年 YEAR 企画として、5 月~8月の 4 ヶ月連続配信シングルをリリース、9/15 にアルバム「ジャアニバーサリー」をリリース。10 月から 10 周年ツアーを開催中。

くいな

6月21日(金) open17:00 start19:00 charge¥2,500【Pops/民謡】

島唄ポップスユニット「くいな」
誰もが知ってる沖縄の楽曲をアレンジでお届け。
沖縄の楽曲だけでなく、県外の楽曲も、三線を交えてアレンジ。
唄者は琉球舞踊出身
三線奏者は創作エイサー出身
透き通る歌声とキレのある三線をお楽しみ下さい。

福山幸司

6月23日(日)open17:00 start17:30 charge¥0(投げ銭制)【奄美民謡】

平成10年、奄美民謡大賞受賞。
鹿児島県民謡王座決定戦壮年の部にて3年連続優勝し、名人位獲得。
平成30年、日本民謡杯コンクール全国2位。
平成12年、大島紬の伝統工芸士として、通産省大臣から認定された泥染め職人で、大島紬美術館に勤務。

◎ターシー

6月26日(水)open17:00 start19:30 charge¥0(投げ銭)【Pops】

ターシ(ta◎shi)と呼ばれてます 歌う詩人 聴きやすい楽曲で優しくじわじわと沁みるスタイルと 日本人離れしたパワフルな歌声の共存する無二の存在 可能な限り沖縄で過ごす人生にこだわるも 座右の銘は「ゆっくり歩いてどこまでも行く」 性格:おしゃべり 趣味:Cafe Time  ボード  自主製作にてCDリリース ミニアルバム ta◎shi 「1W」 3曲アルバム ta◎shi 「Tourst」 自主製作にて エッセイ&ガラパ写詩集 「Contrail 」  「天国シャワー」 最新刊「monoomoumoon 」 をリリース

◎ターシホームページ
http://www.ryukyu-wave.com/tashi/

民族音楽の祭典 内モンゴル&沖縄vol.2 —能登半島地震復興応援チャリティーライブ—

6月30日(日)open17:00 start19:00 charge¥2,000【モンゴル&沖縄音楽】

出演者

1、エンケバト(歌)&ナレントヤ(馬頭琴)

2、アヤルグ(ホーミー、遊牧楽器)

3、古里友香(歌三線/沖縄民謡)

4、オットホンバイラ(民謡)&ウルグン(馬頭琴)

エンケバト

内モンゴル出身。内モンゴル師範大学音楽学科声楽学部を卒業。2016年からイタリアに渡り、声楽を専攻する4年間の間、イタリアオペラネットワーク協会修了。オペラ「ドン・ジョバンニ」ドン・ジョバンニを務めるなど数多くのオペラに出演。イタリア・マッサ市第9回青年芸術家音楽コンクール1等賞受賞。その他受賞歴あり。2020年にイタリア・トスカーナ都にて青年芸術家の称号を獲得。

ナレントヤ

モリンホール(馬頭琴)演奏家。ヒンガン草原生まれ。2007年よりモリンホールを始め、国家一級演奏者チンバヤル氏に師事。その後、伝統馬頭琴と馬尾胡琴-チョールを学び、国家級馬頭琴伝承者チョール演奏家ボリンに師事。馬頭琴専門でフフホト民族学院音楽学院を卒業。卒業同年、馬頭琴の個人コンサートを開催。2018年に来日。東京音楽大学に入学し、東洋音楽学会の多文化音楽研究分野の大学院生発表と、東京音楽大学附属民族音楽研究所の公開講座No.2に参加。東京音楽大学大学院多文化音楽研究分野の修士を取得。

アヤルグ

内モンゴル出身、喉歌ホーメイ歌手。モンゴルのHiimorit(ヒーモリト)と、トゥバのChirgilchin(チルギルチン)楽団に師事。世界ホーメイ協会の会員。その他、トブショル、ドシプルール、シヨール、ドンブラー、ムクレンーなど、様々な遊牧楽器を独学で習得。

オットホンバイラ

日本民謡泥谷流名取(雅号:泥谷馬 伊羅/ひじや ばいら)、オルティーンドー(モンゴル民謡)歌手。バインノール草原生まれ。1994年に来日し、國學院大学を卒業。4年間姫神のボーカルをつとめる。

「吉永 小百合旅物語」イベントにゲスト出演、国内外コンサートツアーやアルバム参加。

受賞歴:(財)アサヒビール芸術文化財団主催の在日外国人留学生演奏会に「アサヒビール音楽賞」、(財)国際文化交流事業財団主催の在日留学生音楽コンクールに優秀賞、日本民謡協会主催「民謡民舞全九州春季大会」に優秀賞、日本郷土民謡協会全国民謡大会にヤングの部優勝。ソロアルバム「草原の風」と「草原の誘い」をリリース。

ウルグン

内モンゴル出身、内モンゴル大学芸術学院音楽学部にてモリンホールを専攻、同学と内モンゴルモリンホール芸術学院の教師に就任。2009年に来日。新潟大学教育学部音楽科にて作曲を勉強。2011年から東京都中心に日本各地の舞台に立つ。東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県などでモリンホール教室を開き、普及活動に努める。

古里友香

琉球民謡登川流教師。イベントや舞台に多数出演。大学での講義やワークショップの開催、他楽器とのコラボによる音楽活動、韓国・インドネシア等海外での演奏活動を通して、沖縄芸能の普及に努める。台東区で「東京下町・沖縄三線教室」を主宰、吉祥寺宮地楽器で講師を務める。川崎沖縄芸能研究会会員(神奈川県/川崎市両指定無形民俗文化財)。「鶴見歴民研究会」、「歴民モンゴル文化研究会」設立メンバー。神奈川大学大学院歴史民俗資料学研究科博士課程にて「沖縄芸能」を研究。社会教育士(養成課程)。

店長(トカシキミツヲ)

7月4日(木)open17:00 start19:30 charge¥0(投げ銭制)【Pops】

1960年代あたりに生まれたみたい。沖縄の劇団「笑築過激団」所属中にバンド「フェーシ」結成。泡盛のタイアップソングとして起用された「LADY」が異例の大ヒットを飛ばす。その後、フェーシの活動を休止。そして2002年にヴォーカリストの◎ターシ(にぢゅうまるたーし)とダンサーのアツオニアウエチーノとユニットを組み、「與那嶺商会(よなみねしょうかい)」として活動。2019年に與那嶺商会解散後は、ソロ活動を主とし、関東、関西を中心にライブを展開。「話半分?歌半分?」のライブ・スタイルでサンシン(沖縄三味線)とウクレレを奏で、歯に衣を着せぬ毒舌とテンポ感のあるMCで魅了する。「地面スレスレのローテンション」がスローガンな、モヒカンヘア男!

平川美香

7月6日(土)open17:00 start19:00 charge¥3,500(小学生¥1,500/未就学児膝上無料)【Pops】

*ご予約は5月28日(火)16時よりお電話にて受付開始いたします。

幼少期から音楽に興味があり、中学校時代には従姉妹の仲宗根泉〔現HY〕と供にバンドを結成。高校を卒業後、高校教師になるが夢を諦めきれず上京。しかし結果を出せず挫折を繰り返す。諦めて沖縄に帰ろうとしていた時に療養中の友達から1本の電話。
「みーかー歌って、みーかーの歌を聴くと元気になれるから」 冷たい携帯越しに泣きながら歌った。誰かが元気になれるなら、1人でも笑顔になってくれるなら、何よりも好きな歌を歌い続けよう。まわりからどう思われようが関係ない。沖縄で自由気ままに生きるおじさんのように…。
そんな中生まれた平川のおじさんやレディーブブのキャラクターが注目を浴び、フジテレビ「アウト×デラックス」などに出演。自身が初の作詞作曲を手がけた「想い唄」は多くの人々から共感を得て、YouTubeでは1週間で1万回もの再生回数を伸ばした。
その姿からは予測できない歌声とパワフルなダンスをご覧あれ!