リュウキュウノツカイ

11月29日(金)open17:00 start19:30 charge¥2,000【Pops】

「リュウキュウノツカイ」は、琉球音階や三線といった音楽を現 代のサウンドに乗せた琉球ポップス。 ミドルボイスのクリスとファニーボイスのチャキ、 2人が奏でるハーモニーは聴く人を魅了します。 独自にアレンジしたカバー曲は Facebookやyou tubeチャンネルで好評配信中 Facebookページ いいね13,000いいね突破 、国内海外問わずライブ出演中 8月韓国6/28〜7/1にも台湾高島屋にてライブを行っている 7/24にリュウキュウノツカイ ファーストアルバム発売アルバムタイトルは 『琉球玉手箱』 (リュウキュウタマバコ) 琉球ポップスをはじめ、バラードやJ-POP等、様々な曲が詰まった一枚となっております。8曲入り2,000円で販売しています。

大東人

11月16日(土)open17:00 start19:30 charge¥2,000【Pops】

沖縄県南大東島を拠点にし沖縄県内外で芸能活動をしている姉妹ユニット(大東人)。2013年島で行われた大東音遊をきっかけに沖縄県内外のライブに出演してます。今後の活動は音楽の島と言われている南大東島を拠点に、島の後輩でもある音楽好きの子供たちに大きなステージで唄えるという楽しさ、嬉しさを伝え独自の唄三線を磨きながら島のPR活動を発信しています。

金城恵子

11月15日(金)open17:00 start19:30 charge¥3,000【民謡】

金城恵子は、1948年、具志川市(現うるま市)塩屋の生まれである。古典も民謡もこなす唄上手の父の影響を受けて育ち、小学校で最初に弾いた曲が悲恋の芝居挿入歌「中城情話」というから驚く。高学年の頃には三線で難しい芝居の地謡もこなすほどであった。

美容師になるため那覇へ出たものの、唄三線への思いやみがたく、19歳の夏に大城志津子の門をたたいた。ときあたかも復帰に向かう民謡全盛期、ステージでどんな客にも対応できる柔軟性と即応性は、まさにウマリウタサー(生まれながらの歌手)として民謡クラブの人気者となり、1971年「想い」(作詞作曲・川田松夫)でレコードデビューした。女性の胸中の秘めた恋心を艶めかしく、ステージから客席に下りてサビを一緒に歌うスタイルで大ヒットとなり、その後「あぬよーたいふー」「我ーが判かゆん」「風車情話」のヒット曲で沖縄音楽に艶歌的ジャンルを確立させたといえる。

しかし、艶歌や情歌は彼女の一つの側面に過ぎない。男性演者も舌を巻く早弾きの三線テクニックや太鼓の腕前、そして勝気で心地よい品の悪さは、男女限らず民謡ファンの心をわし掴みにするのである。

しゃかり

11月9日(土)open17:00 start19:30 charge¥3,500(予約) ¥4,000(当日)【Pops】

1998年春に結成された沖縄発のユニット“しゃかり” ヴォーカル&三線 チアキ、パーカッション&ギターカンナリ。チアキの天に届くようなヴォーカルに、カンナリの作り出す新しい感覚の琉球旋律が、沖縄に根ざした新しい音楽を作り上げる。ちなみにユニット名の“しゃかり”は、チアキの生まれ育った 北谷町「謝苅」(じゃーがる)の読み方をアレンジしたもの。

池田卓 ヒトリウタ会

11月1日(金)open17:00 start19:30 charge¥3,000【Pops】

沖縄県・西表島船浮出身。シンガーソングライター。小学5年生から八重山民謡を習い始める。 19歳の夏、島の芸能祭に参加したのをきっかけに本格的に音楽活動を開始。2000年10月10日、母の誕生日に「島の人よ」でCDデビュー。2005年には「心色」で全国デビュー。ベストアルバムや八重山民謡アルバムを含め、これまで10枚のCDを発表。 2007年より、故郷・船浮にて音楽イベント「船浮音祭り」を企画・プロデュース。 2011年、10周年と父の還暦を機に念願の里帰り。実家のふなうき荘やツアーガイド、 米や珈琲などを育てながら、船浮を拠点にライブ・祭り・イベントと全国で活動する傍ら、 ラジオパーソナリティーや講演活動、執筆、声優、俳優など、多方面で活躍中。 今秋15周年を迎え、沖縄・東京・大阪で記念ライブを予定している。

池田卓WEBSITE http://www.suguru-i.jp/top.html

大城謙

10月30日(水)open17:00 start 19:30 charge¥2,000【Pops/民謡】

1980年生まれ、与那国島出身。
三線早弾きの名手、川門正彦の一番弟子。2012年10月に、2人組ユニット「ヨナヅキ」を結成。2016年7月に、「創作舞踊集団 紅手風」を設立。バンドによるライブ活動や舞踊集団のプロデュースを務めつつ、ソロでの唄者としても精力的に活動中。
石垣島にある「島唄ライブ居酒屋 結風」では、民謡からオリジナルソングまで幅広いレパートリーによるライブを開催。地元の方はもちろん観光客まで多くの人々を魅了する。石垣島を拠点に全国各地へ、心に響く歌を届けるツアーを展開中。

Sun

10月27日(日)open17:00 start18:30 charge¥2,500【Pops】

太陽と海のアーティスト Sun。沖縄、東京を拠点に海を中心とした楽曲を作詞作曲。 ビーチクリーンなどの海の環境保護活動を行い 海を語り継ぐアーティストとして活動中。 3年前まではRapperとして活動しており 沖縄 渡嘉敷島での人生の転機に弾き語りのアーティストになることを決意。 liveでは、まるで今日会うのが初めてではないかのような、 あたたかいライブパフォーマンスで会場をひとつにする。

比嘉真優子

10月22日(火)open17:30 start19:30 charge¥2,500【民謡/Pops】

石垣市出身。幼少の頃から父の影響で唄三線を始める。 地元石垣で数々の民謡コンクールで賞を獲得。2009年~2014年までネーネーズのメンバーとして活動。2015年春よりソロ活動開始。八重山民謡を中心に色々なジャンルの唄を歌う、これから注目の女性アーティスト。

和-なごみ-

10月11日(金)open17:00 start19:30 charge¥2,000【Pops】

沖縄県出身のアーティスト。ユニット名の通り、聞いている人に和んでもらえるような音楽を届けることをモットーに活動している。 沖縄と言えば、三線が奏でる躍動感溢れる、いわゆる心踊るようなサウンドをイメージする人が多いかもしれないが、和-なごみ-の奏 でるサウンドは人の心に癒しを与え、歌声は甘く繊細。目を閉じると、そこには青く澄んだ波の音が聴こえてくるよう。 貴之、雅人は、ソロアーティストとして互いの音楽ジャンルで活動していたが、ホテルでのLIVE共演したことがきっかけとなり、 2016年「和 -なごみ-」としてユニットを結成。その後、パーカッションに梨奈を加え、バンドとして活動。 沖縄の三線を楽曲に取り入れ新たな音楽の世界観を目指し、作詞・作曲・編曲の全てを手掛けるマルチな才能を持つアーティスト。