島仲久

12月21日(土)open17:00 start19:30 charge¥3,000【Pops】

八重山郡竹富町黒島出身の三線歌手。民謡からオリジナルまでじっくり、そして楽しく聞かせてくれるエンターテイメントな夜!
普段は石垣島の島唄ライブ「唄!舞ーれ」にてライブを行っている。

田盛正行

12月16日(月)open17:00 start19:30 charge¥1,000【民謡/Pops】

石垣島出身。飾ることのない歌を、素朴でやさしい声で民謡を歌ってくれます。歌は特別なものではなく生活の一部なんだと感じます。民謡もポップスも歌ってくれるので初めての人も楽しめるライブです。

 

ネーネーズ 2days

12月9日(月)、10日(火) open17:30 start19:30 charge¥3,500【Pops】

*ご予約は9月30日(月)16時よりお電話にて受付いたします。

*※上原渚は産休の為お休みとなり他メンバー3名でのライブとなります。

【ネーネーズ(NENEZ)】 1990 年夏、沖縄音楽界の第一人者、知名定男のもとに結成。 現在までメンバーを入れ替え、6代目となった現メンバーも、プロデューサー知名定男と共にこれまで培ってき た世界を更に大きく広げている。 2015 年 9 月、アルバム「reborn」でキングレコードにメジャー復帰。 2016 年 1 月、オリジナルアルバム「DIKKA」をリリース。 2018 年 6 月、キングレコードから 3 枚目の新譜「MAPAI」(マパイ)をリリース。 アルバムリリースツアーや、台湾 LIVE も成功させ、さらなる飛躍が期待される。 若返ったメンバーによるフレッシュなネーネーズの歌声は、新たなファン層へも広がりを見せ、県内外でのライ ブや、ホームグラウンドの「ライブハウス島唄」(那覇・国際通り)で、多くの人を魅了し続けている。 代表曲は「黄金の花」や「平和の琉歌」、カヴァー曲の「ノーウーマン・ノークライ」など。

●沖縄音楽シーンの重鎮、知名定男のプロデュースにより結成されたネーネーズはメンバー交代を繰り返しなが ら6代目となり、現在平均年齢 22 歳。

●那覇国際通りのホームグラウンド「ライブハウス島唄」に行けばネーネーズに会える! 毎日のようにステージをこなし、鍛え上げられたその唄、演奏、MC の実力は、パフォーマンスを観ればネーネ ーズが沖縄音楽ポップスシーンのトップクラスのアーティストだという事は一目瞭然!

 

つちだきくお

12月7日(土)open17:00 start19:30 charge¥2,000【Pops/歌謡】

沖縄の小浜島にあるリゾートホテル「はいむるぶし」でのロビーコンサートを27年間継続しているシンガーソングライター。島をテーマにした音楽を、ギターや三線で爪弾き、さらに島の日常や風景をユーモアを交えたトークで訪れた人たちの心に色鮮やかに伝えている。2014年より竹富島観光大使にも任命される。

島みずき

12月6日(金)open17:00 start19:30 charge¥2,500【Pops】

沖縄県北部の離島、伊是名島(いぜなじま)出身。 沖縄の女性三線アーティストにおいてはとても数少ない、みずから作詞・作曲をしコンスタントにアルバムを発表しているシンガーソングライター。 聴く者の心を揺さぶる激しくも楽しいライブパフォーマンスで全国各地のイベントでも好評価を得ている。

 

店長(トカシキミツヲ)

12月5日(木)open17:00 start19:30 charge¥1,500【Pops】

1960年代あたりに生まれたみたい。沖縄の劇団「笑築過激団」所属中にバンド「フェーシ」結成。泡盛のタイアップソングとして起用された「LADY」が異例の大ヒットを飛ばす。その後、フェーシの活動を休止。そして2002年にヴォーカリストの◎ターシ(にぢゅうまるたーし)とダンサーのアツオニアウエチーノとユニットを組み、「與那嶺商会(よなみねしょうかい)」として活動。2019年に與那嶺商会解散後は、ソロ活動を主とし、関東、関西を中心にライブを展開。「話半分?歌半分?」のライブ・スタイルでサンシン(沖縄三味線)とウクレレを奏で、歯に衣を着せぬ毒舌とテンポ感のあるMCで魅了する。「地面スレスレのローテンション」がスローガンな、モヒカンヘア男!

田福真美 with 横目大哉(Gt.)・ 銘苅正士(Perc.)

12月3日(火)open17:00 start19:30 charge¥3,000【Pops/民謡】

【田福真美】1997年八重山諸島石垣島に生まれる。 中学・高校6年間 郷土芸能部に所属し踊り手を担当。 高校2年生の時、石垣島で開催された アマチュアが集う音楽の大会(ミュージックレボリューション)ではグランプリに輝き、石垣島代表として九州大会出場を果たした。 高校卒業と同時に 18年間生まれ育った石垣島を離れ 沖縄本島へ拠点を移し 歌・三線を独学で学び 昼間は観光施設(琉球村)で三線を使った演奏 夜は那覇市国際通りや恩納村にある 島唄ライブのお店でライブをし 県内外でライブ活動を行なっている。 2017年12月に地元石垣島で開催された NHKのど自慢大会ではチャンピオンに輝き 2018年3月3日には チャンピオン大会へと出場を果たした。 天性の透き通るような歌声で 島唄をベースに沖縄民謡からポップスまで 幅広く歌い上げる若手ミュージシャン。

仲宗根創×喜友名朝樹

12月1日(日)open18:00 start19:30 charge¥3,000【民謡】

【仲宗根創】1988年、那覇市生まれ。3才頃より祖父の影響を受け、民謡を歌い始める。現在は県内外でさまざまなイベントやライブ、テレビ・ラジオ等に出演する傍ら、民謡研究所を開いて後進の育成にも取り組んでいる。

【喜友名朝樹】沖縄県金武町出身。喜友名朝和氏に師事。戦後沖縄民謡復興の第一人者である小浜守栄の孫弟子にあたる。19歳より園田青年会の地謡を務める。嘉手苅林昌フリークであり、若年ながら‘昔かじゃ’のする渋い唄声が魅力。

増田めぐみ~八重山民謡の夕べ~

11月30日(土)open17:00 start19:00 charge¥2,000【民謡】

増田めぐみ(唄/三線)、サポート:世持錬(笛)、キョンキョン(島太鼓)、きよ(三線)

【増田めぐみ】高校在学中、こどものおもちゃ主題歌でソニーより歌手デビュー。その後八重山民謡に惹かれ、研鑽を積み教師免許を取得。 現在では内地と八重山を結ぶ架け橋になりたいと全国で活動中。八重山の海に広がるような澄んだ歌声をぜひお聴きください。 第8回小浜節大会チャンピオン。 八重山古典民謡コンクール最優秀賞受賞。