10月2日(金)open17:00 start19:30 charge¥2,500【Rock】
石垣島で育ちブリティシュハードロックの洗礼を受けロックに目覚め、高校生の頃のバンドのテープが後輩達の噂になり伝説のヴォーカリストと呼ばれるようになる。抜群の歌唱力をかわれ、日清焼そばUFO等々TVやラジオCM等もこなし音楽面では、BEGIN、大島保克、ディアマンテス,日出克など数多くのアーティスアルバムに参加。毎回大盛り上がりの大人気ライブ!はじめての人も絶対楽しめるライブです!


東京、小岩で沖縄料理やOKINAWANライブを楽しめる居酒屋
10月8日(木)・9日(金) open17:00 start19:00 charge¥4,000【Pops】
*幼児膝上観覧無料
*ご予約は9月2日(水)16時よりお電話でのみ受付開始いたします。
沖縄民謡、Rock、Punk、Funk、African、Spanish、Irish、Comicと、
いろんな音楽をチャンプル~(Mix)した、わ~るどチャンプルサウンドユニット。八重モンLIVEはその日その時その場所で何が起こるかわからない「生きてる」感満載のLIVEである。
沖縄コンビのボーカル「樋口 佳人」&ギター「Ryo-sa」、2人のMCと沖縄特産のサービス精神は会場を笑顔に変え、熱く元気にしてくれる。
出演したイベントは小さな公民館や福祉施設からSunset Live等ビックイベントまで多岐に亘り、東京~大阪~沖縄~九州各県の様々なイベントにも参戦、Beau Young、照屋政雄、BEGIN、copa salvo、ノントロッポ、BAGDAD CAFE THE trench town、cutman-booche、mount-sugar、SLY MONGOOSE、YSIG、Small Circle Of Friends等の超豪華メンバーとの対バン経験も。
そのチャンプル~精神は音にも人の心にもリンクし続けている。

10月10日(土)open17:00 start19:00 charge¥3,500【Pops】
*8月8日(土)16時よりお電話にて予約開始致します。
HAON(ハオン)
仲里はるひ × 与那覇 琉音
ネーネーズとして活動していた仲里はるひと与那覇琉音が、「また一緒に歌いたい」という想いから、2025年にボーカルユニット「HAON」を結成。
三線や島太鼓を取り入れた沖縄音楽をルーツに、笑顔あふれる楽しいライブを届けている。
少しずつ活動の幅を広げながら、これからは県外でのライブにも積極的に挑戦し、たくさんの方々との新しい出会いを楽しみに活動中。
今回がHAONとして初めての県外ライブ!
はるひ&るおん、2人で心を込めて歌をお届けします。

10月16日(金)open17:00 start19:00 charge¥2,500【民謡/Pops】
唄でつながる。
言葉に想いを込めて、音にのせる。
2026年7月、石垣島出身の3人で結成された音楽ユニット
「ことだま」。
それぞれが音楽を愛し、地域との関わりや仕事を通じて出会い、少しずつ育まれてきた3人のつながり。
その“つながり”を、今度は唄と音楽を通して、聴いてくださる皆さまへ届けたい…。
そんな想いから「ことだま」は生まれました。
沖縄・石垣島の風景や、人との出会い、日々の暮らしの中にある想いを
三線やサンレレ、ギター、キーボード、太鼓、そして歌声を重ねながら、沖縄から心に響く「ことだま」を届けています。
現在は、石垣島で島唄三線ライブとあぐー豚しゃぶしゃぶを楽しめる
「あぐー家(あぐーや)」
を拠点に、ライブ活動を行っています。
MEMBER
Coko
ボーカル・三線・サンレレ
Ma-shi
コーラス・太鼓・三線
Daiki
コーラス・ギター・キーボード
「ことだま」の名前の由来
3人の名前から生まれた、ちょっと遊び心のあるユニット名です。
Coko → こと
Daiki → だ
Ma-shi → ま
3人の名前をつなぎ合わせて、
「こと・だ・ま」=「ことだま」。
言葉に宿る想いを音にのせて届けたいという、私たちの音楽への想いにも重なる名前です。
一人ひとりの音が重なり、3人だからこそ生まれるハーモニー。
そして、皆さまと同じ時間を過ごしながら、一緒に楽しめるライブを。
心を込めて、楽しく、心に残る音楽をお届けします。
皆さまとお会いできることを、
メンバー一同、心より楽しみにしています。

10月31日(土)open17:00 start18:30 charge¥3,000 【民謡/Pops】
*9月9日(水)16時~お電話にてご予約開始致します。
私たちは、沖縄県南城市出身の姉妹・従姉妹グループ「桃原ファミリー」です。
彩花・菜美花・桃花・姫乃の4人で活動しています。
祖父である故・桃原康行(琉球民教師)のもと、幼い頃から三線を習い始め、琉球民謡を通して音楽の素晴らしさや沖縄の心など、さまざまなことを学びました。
その後、メンバーのうち3人は南風原高等学校郷土芸能部に所属し、沖縄の伝統芸能についてさらに学びを深めました。現在は、同じ南城市出身の大城貴幸氏に師事し、沖縄民謡や琉球古典音楽を学びながら、地元南城市を中心に県内外のイベントへ出演するなど、活動の幅を広げています。
祖父から受け継いだ琉球民謡を大切にしながら、私たちらしい形で、これからも歌い継いでいきます。
