6月8日(土)open17:00 start19:30 charge¥3,000 【Pops】
ワハハ本舗所属のポカスカジャン・タマ伸也と元ザ・コブラツイスターズ・川畑アキラによるツインボーカルの五人組編成のバンド。沖縄の三線や青森のねぶたのリズムをロックやソウルにチャンプルーした音楽が特徴。

東京、小岩で沖縄料理やOKINAWANライブを楽しめる居酒屋
*ご予約は5月8日(水)16時よりお電話でのみ受付開始いたします。
沖縄民謡、Rock、Punk、Funk、African、Spanish、Irish、Comicと、
いろんな音楽をチャンプル~(Mix)した、わ~るどチャンプルサウンドユニット。八重モンLIVEはその日その時その場所で何が起こるかわからない「生きてる」感満載のLIVEである。
沖縄コンビのボーカル「樋口 佳人」&ギター「Ryo-sa」、2人のMCと沖縄特産のサービス精神は会場を笑顔に変え、熱く元気にしてくれる。
出演したイベントは小さな公民館や福祉施設からSunset Live等ビックイベントまで多岐に亘り、東京~大阪~沖縄~九州各県の様々なイベントにも参戦、Beau Young、照屋政雄、BEGIN、copa salvo、ノントロッポ、BAGDAD CAFE THE trench town、cutman-booche、mount-sugar、SLY MONGOOSE、YSIG、Small Circle Of Friends等の超豪華メンバーとの対バン経験も。
そのチャンプル~精神は音にも人の心にもリンクし続けている。
6月5日(水)open17:00 start19:00 charge¥3,500【Pops】
*ご予約は5月8日(水)16時よりお電話でのみ受付開始いたします。
沖縄民謡、Rock、Punk、Funk、African、Spanish、Irish、Comicと、
いろんな音楽をチャンプル~(Mix)した、わ~るどチャンプルサウンドユニット。八重モンLIVEはその日その時その場所で何が起こるかわからない「生きてる」感満載のLIVEである。
沖縄コンビのボーカル「樋口 佳人」&ギター「Ryo-sa」、2人のMCと沖縄特産のサービス精神は会場を笑顔に変え、熱く元気にしてくれる。
出演したイベントは小さな公民館や福祉施設からSunset Live等ビックイベントまで多岐に亘り、東京~大阪~沖縄~九州各県の様々なイベントにも参戦、Beau Young、照屋政雄、BEGIN、copa salvo、ノントロッポ、BAGDAD CAFE THE trench town、cutman-booche、mount-sugar、SLY MONGOOSE、YSIG、Small Circle Of Friends等の超豪華メンバーとの対バン経験も。
そのチャンプル~精神は音にも人の心にもリンクし続けている。
6月2日(日)open17:00 start18:30charge¥3,000【民謡/Pops】
1985年に『与那国島』で生まれ育つ。
幼い頃から民謡や演歌が大好きで、島の祭りやスンカニ大会、カラオケ大会などで数々の賞を受賞。中学校を卒業し、島を離れ八重山商工高校に入学。NHKのど自慢や、SONYオーディションに合格。八重山古典民謡を受賞するなど島の芸能を学ぶ。2004年からの6年間ネーネーズ3代目として全国各地で活動。
その後ソロ活動として沖縄を拠点とし県内外の祭りやイベント、舞台公演やテレビ、レコーディングなど数々出演!
「日出克」さんのプロデュースで初アルバム【ドゥンタ 】をリリース。
その後テイチクレコードより【テクノレゲエ】発売。
2017年には、THE BOOMの
「宮沢和史」さんプロデュース【沖縄島唄】をリリースしテレビやラジオで紹介され現在、海外公演などでも活動してます。
沖縄民謡から、八重山民謡、与那国の島唄までと幅広く時にアレンジを加えながら、島仕込みの声で唄いあげます。
6月1日(土) open17:00 start19:00 charge¥3,500【Pops】
*小中学生¥2,000(未就学児膝上無料)
2004年ポカ=ユイチンとリトル=コフスキーを中心に結成。
結成当初はバンド形態だったが3回のスタジオ後ネットサーフィン中毒になってしまう。楽器の代わりに彼らが手にしたのはパソコンとシーケンサー。むさぼるようにマウスをクリックし、カラフルな楽曲たちを制作。
2005年の初ライブでは笑撃のライブパフォーマンスで観客を感動?の渦に巻き込んだ。
コンスタントにライブを続けていく中、2010年から沖縄でワンマンライブを定期的に始める。
2010年、5月デビューDVD発売!7月ファーストアルバム「濃ピンク濃ライフ1.0」発売!
沖縄でのCMに多数出演。
2012年2月セカンドアルバム「モアイの夜明け」発売!このころから、楽曲提供をはじめる。
NHK-FM「インディーズファイル」で「おじさんおばさん」が年間グランプリに選ばれる。
2013年12月サードアルバム「ベリーグッド」発売!
RBCiラジオでレギュラー番組「ポニーテールリボンズのモアイランドしようぜっ!」開始。現在も継続中
2014年名古屋で「おじさんおばさん」が話題となり、名古屋での初ワンマンライブ。ポニーテールリボンズ史上初のソールドアウト。
2015年10月大阪での初ワンマンライブ。
2016年3月、リトル=コフスキーが修行のため、モアイランドへ旅立つ、現在、ポカ=ユイチン一人でライブ活動を行っている。
2017年代々木公園野外ステージで行われた「沖縄まつり」ではイベントながらアンコールがやまず収拾がつかなくなる、
そして7月23日東京初のワンマンLIVEを代官山LOOPで開催しSOLD OUT!
8月には東京、名古屋、沖縄で初のワンマンライブツアーを成功させる。
2018年から拠点を東京に移し活動
2021年8月、マキシシングル「twinkle」を発売!現在の日本の音楽シーンに一石を投じる作品となった。
J-POP、テクノ、R&B、ロック、パンク、電子系、民謡、フォーク、民族系、etc…ジャンルを超越したサウンドで多くのファンを魅了
沖縄音楽シーンの異端児!!

5月26日(日)open17:00 start18:30 charge¥3,500 【Pops】
*本ライブはアーティストの都合により中止となりました。
【仲田かおり】母が経営してたクラブ「Menber’s 英(はなぶさ)」で、母娘で唄う「イラヨイ月夜浜」が話題を呼ぶ。2003年にテイチクエンタテインメントより発売されたBiginのカバーアルバム「琉歌-BEGIN SONGS-」にVocalとして参加。透き通るようなソプラノが「優しく染み入る歌声」と評される。同年よりSound Producer の島尻哲明、ギタリストの古見健二、作曲家の夢乃あつしで構成された沖縄ポップスユニット「彩風(あやかじ)」のVocalとして音楽活動を開始。その歌声はサウンドの要であり、以来7枚のアルバムと3枚のシングルをリリースした。 2010年の彩風の解散後「仲田かおり」としてソロ活動をスタート。2011年に、BEGINの島唄アルバム『ビギンの島唄 オモトタケオ3』に収録されていた「パーマ屋ゆんた」をカヴァーし、テイチクエンタテインメントよりシングルをリリース。学校を卒業し、明日沖縄を離れて内地に旅立つ娘さんへ送るパーマ屋のおばさんの心情を歌い上げ好評を博する。同シングルでは、石川さゆりへのオマージュである樋口了一の「朝花」もカバー。夏の思い出と共に大切な人を思う気持ちを歌い上げる。 彩風時代から編曲や伴奏のサポートを行った同郷の渡慶次康之と共に主に石垣島や関東で演奏活動を行う。2019年10月に渡慶次康之が仲田のために書き下ろした待望のオリジナル曲で「花島風月 〜かとうふうげつ〜」をリリース。

5月24日(金)open17:00 start19:30 charge¥4,000【Rock/Pops】
*出演者の諸事情によりこちらのライブは中止となりました。
【宮永 英一】1951年6月20日生まれ。日本の沖縄県コザ出身の歌手、ドラマー(通称Chibi)。本土復帰50周年を迎えた沖縄が生んだ日本を代表するハードロックバンド『紫』のドラマーで、ボーカリストのChibiこと宮永英一がいよいよ動きだした。昨年古希(70歳)を迎えたが、パワフルさは健在で琉球音楽を伝承するとともに〝Peace,Love&Free〟を合言葉に、1月27日㈮に東京・小岩「沖縄居酒屋こだま」で自身の「紫」沖縄の歴史を語るトーク&ライブを開催します。
1973年「紫」に加入。
1978年に紫と共に「コンディション・グリーン」など複数のバンドに参加するなどの音楽活動をおこなった。1980年『サンディエゴ』からCBSソニーよりリリースされた。90年代末には、ジョージ紫らと「紫」を再活動。
2008年6月13日にはプロデビュー40周年記念リサイタル「宮永英一、私が愛するコザを語る」をミュージックタウン音市場(沖縄県沖縄市、旧コザ市)設立1周年記念事業で公演。音楽活動のかたわら沖縄県ロック協会の会長やNPO沖縄県音楽文化振興会の副理事長も務める。2010年には東久邇宮文化褒章を受賞した]。
2011年東日本大震災の年には、全国で積極的にチャリティーライブを行った。
2017年3月『CHIBI with SUR PRISE’s』も結成。
2020年9月にはNHK・ETVでETV特集「基地の町にロックは流れて」で宮永英一の人生と、沖縄・米軍基地の戦後史、ベトナム戦争やコザ暴動などに関する番組が放送され、何と昨年11月に「紫」ドキュメンタリー映画が出来上がり、沖縄本土で上映され今年の1月14日に東京テアトル新宿で上映も決まり視聴者の理解を深めた。
昨年6月に古希を迎えコメントを発表した。『【古希】をしっかりと受け止め、新たな人生のスタートラインにしたいと思います。 これまで以上に音楽道に精進し 世界の人々に心の平安を感じて頂けるように、残された時間を大切に使わせていただきます。』
